フェルデンクライス・メソッド関連断片
私にとってフェルデンクライスとは?
フェルデンクライス・メソッド入門書
http://www.hiryukai.jp/
http://homepage2.nifty.com/kobaken/
アレクサンダー・テクニックの学校
Amazon.co.jp- -アレクサンダー・テクニーク どれを読んだら…? 暫定順-
Amazon.co.jp- -アレクサンダーテクニックの本-
ATA - archives
また、アレクサンダー・テクニックは、スタート時点で本での独習などが、かなり(極めて、と言っても良い)難しいテクニックである、と云う特徴を持っています。
よって、まずは自分に合う良い教師を探すことが近道かもしれません。
指導法的には、韓氏意拳の初級の稽古に非常に良く似ています。
小用茂夫先生の主催される、新影流と形意拳をベースとした身体運用の研究会。
現在、東京の蕨市で稽古会が行なわれています。
私は最近、学び始めたばかりですが、その訓練体系の素晴らしさに非常に驚いています。
ウェッブサイトは存在しなく、会員からの紹介制で営まれています。
『ピラティスダイエット 綺麗の法則』
すべてのボディワークに共通する原則の部分の説明に多くのページを割いていると云う点で、
良心的な本だと思います。
『ピラティスはじめてレッスン―誰でもできるやさしいエクササイズ』
こちらには具体的な動きも多く載せてあります。細かな説明が丁寧です。
『呼吸による癒し』 ラリー・ローゼンバーク 春秋社 抜粋
『実践ブッダの瞑想法―はじめてでもよく分かるヴィパッサナー瞑想入門(DVDブック)』
クリシュナムルティ 「食事・習癖・身体の感受性」
あと、「脱-身体的条件づけの技法」という面から見たとき、
S.N.ゴエンカ氏系統のヴィパッサナーテクニック(ボディスキャン)は外せないと思います。
日本ヴィパッサナー協会
http://www.fili.co.jp/body/b00/b00-03-02.htm
http://www.continuumstudio.jp/index.html
『自然運動と癒し―コエックスの実践』 トニー・クリスプ
身体教育研究所 野口裕之論文
「動法と内観的身体」
「日本文化の身体像と動法」
ダイナミック、クンダリーニなど、Oshoの瞑想も、
ココロとカラダ(瞑想とボディワーク)を繋ぐものとして有効性を持つものです。
(気づき系の要素3+自働運動系の要素7くらい)
和尚の瞑想CD
ホロトロピック・ブレスワーク も、また、そのように理解することが可能な技法だと思います。